またカラオケ

(σ*´∀`)σYO☆














こめなす











さて。

今日はカラオケに行きましたー。


めんつは。

もーくん氏とえび君。


さて。

もちろん歌うのはアニソン・・・と言うわけではありません。

たまには普通の歌を歌います。

えび君というまぁ・・・常人?が居ましたから。

そんなに派手な歌は無理なわけで・・・

まず。

ヒトリノ夜。

の次。

創聖のアクエリオン。

ウィーアー!

夏色

心絵


まぁ・・・大半がアニソンじゃねーか。

途中からえび君のご志望で得点にしました。


うん。

えび君、君はそんなに上手くないから・・・止めといた方がいいよ・・・


そしてえび君の最高は50点ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ

・・・そしてオレの最高得点は・・・


86。


これは・・・上手いのか?

実質。

えび君は前まで80点以上とっていたのですが・・・

オレが上手くなっていたようです。

行ったカラオケが悪いのか・・・

アニソンが全く無い。

店員は「あたらしくした」

といっていたのだが・・・

隣の部屋の旧式のほうが・・・多くそろっていた。

BUMPすらない状態。

そして・・・あるアニソンといったら・・・マジンガーZとかorz


まぁそんななかで何とか歌えるヒトリノ夜。

最初・・・ミスって低かったですが・・・

とりあえず声を張り上げギリギリの状態で歌いましたのですよ。

お陰でのどが痛い。

途中・・・ってか普通に「アウッ!」とか「ヘイッ!」とかぶっ壊しながら歌ったんですが・・・86点とは・・・




結論。




無理に似せるより。

地声でリズムよく声を張り上げた方が高得点がとれることがわかりました。



2008年07月19日 メイプル以外 トラックバック(0) コメント(2)

♯27-闇鳳、負ける-

あらすじ。まぁニコ厨こと弐戸を倒したレオは、闇の方へ向かった。闇と香織の戦いが始まる。





闇鳳は香織相手に苦戦していた。闇鳳が繰り出した拳は絡め取られる。

「くっ!!」

香織は関節を瞬時に極めようとした。だが闇鳳は腕を振りほどき回された分だけ回転し難を逃れる。そして着地。

「その螺旋を帯びた技。太極拳ですか?」

「その通りよ坊や!よくわかったわね。」

バ!バババ!ババ!

香織は構えをとって答える。その足元には太陰太極図が描かれる。チャイナ服のせいで太ももが(ry。←想像にお任せします。

その熟練された動き。達人級(マスタークラス)か?闇鳳は見向きもしなかった。

闇鳳は慎重に構えた。円を描きじりじりと歩み寄る。太極拳には太極拳で対抗。言っておくが螺旋脚は太極拳の技である。

「はっ!」

二人一斉に飛ぶ。

闇鳳の螺旋軌道の拳が飛ぶ(コークスクリューブローみたいなもの)。それをなんなく受け止める香織。そして両手が掴み取られる。

闇は十分。本気を出していた。

それを、それをいとも容易く受け止められてしまった。

「坊やは実に筋がいいわね。どう私の弟子にならない?」

「いやです。」

急に話を振られたが即答した。

「何よつれないわねぇ・・・(・3・)」

そう言うと香織は闇鳳の手をつかみ。自分も胸の上に乗(ry。←これも想像に(ry

「な!!?」

「ハンデよ。やってみてごらん発勁。なんならもむ?

・・・・・・・いや。これはチャンスだ。←なんの!!!?

・・・・・・・でも女だ。殴れない・・・だがこっちがやられる。←あ、そっちね。

・・・・・・・やるしかない!!←犯るしかn(ry・・・すいません。深く反省しております。

闇鳳は全身の筋肉をフルに活用した。体を気が螺旋状に駆け巡る。

「ハァ!!!」

一気に放出。闇鳳の放った一撃が香織の体を突き抜ける。

「ゴフッ!!」

香織の口から鮮血が流れる。

・・・・・・・おわったか?

「なんだ、こんなもの?わたしのと修行すればもっと強くなれるわよ。」

「それでもお断りします。今のをくらって平気なはずが無い。」

「そうかしら?」

「なにっ!!?」

「いつまでも胸を触ってないの」そう言って香織は手をはらい双掌を闇鳳にぶつけた。有無を言わず吹き飛ぶ闇鳳。

闇の胸には双掌のあとがくっきりと残っている。

バシッ!

なにかがぶっ飛ぶ闇鳳を受け止めた。

「あんだこれ?あぶねぇな、って・・・闇ちゃん!!?」

レオだった。まさにその登場はヒーローみたいなものだ。そして、レオと香織の戦いが始まる。












一応言っときますがレオは女性を殴れません。





2008年07月18日 紅葉高校帰宅部 トラックバック(0) コメント(0)

帰宅部を書き進めるオレ

こん。










こめへん

>ズランポさん
おもろーw

くないですね(´・ω・`)

>DIO
アーーーーーーーーーーーー

急いでかっとかかいと・・・

ってかオレが売ってたころより2倍あがっとるwwww

>さへんさん
よし。

値段が安くて大量に買えるものにしとくか。

>闇さん
うちもそうですけど・・・性能がorz








さて。

昨日はわりと書けたほうです。


え?なにがって?


帰宅部だよ。

そしてやっとこささへんさん登場。

えっと・・・空手大会編だったな。

そしてさへんさんのキャラも大方固まっております。


風間左辺。

風紀委員の猛者団体。特別機動隊の頂点。隊長の地位を勤めているもの。

実力はレオと同等。そして純和風な仕上がり。

椿油でそめた黒く艶のある長い髪を後ろで束ねている感じ。イメージ的には神田です。

目はきりっとしていますから。神田です。

「貴様」とかの言葉を使います。

木刀です。そして風間流抜刀術の後継者です。

正義感が強く真面目です。

学校では制服ですが、休みの日は袴です。




公開終わり。

う〜ん・・・まぁ・・・

とりあえず。




ノシ

2008年07月17日 メイプル以外 トラックバック(0) コメント(1)

メイポとトウモロコシ

(σ*´∀`)σYO☆









コメント返信

>闇さん
ハッハッハ。
勇気のあるコメントをありがとう。








さて。

ちょっとのイン時間でむりくりネタをつくるbyオレです。

そして。

今日のネタは全くもってSSと関係ない。


さて。

今日現社の時間。

アメリカのトオモロコシ市場のDVDを見ました。

すごいですね。

バイオエタノールのせいでトオモロコシの価格が2倍以上。

そして、エタノールにもってかれるもんですから。日本に渡ってくるものは極少量。


え?これって・・・

ちょっとメイポに似てねぇ?


あ、そう。

似てない。


今は無き書、切手の升によりメルの価値がドヨンド。

一部が金を持て余しているため書の相場がぐんぐんぐんぐん・・・戯言でした。

まだまだ上がり続ける予定です。

う〜ん。


いっその事。

100mを書に換えてしまおうか。

といっても帰るのは極少量。

でも1mくらい増える可能性もある。

DIOに売ってもらうか。

換えるとしたら・・・何の書だろう?

さらに上がりそうな書はあるのか?


弓書みたいに・・・安くしか売れなかった書を持て余し手いた人がドーンと一気に上がる方法はねーのか?


うむー。

海賊に期待です。

海賊の強化書とか・・・一体どれだけの価値がでるのだろう。

安いのか?高いのか?


とりあえず落とす敵を調べておく必要があるようだ。



Maple1037.jpg
LVUPと言う概念はありませんので。

2008年07月16日 帝藤十郎育成 トラックバック(0) コメント(4)

♯25-作者はギャグがわかっていない-

前回まで。

とりあえずさらわれたドナをおったレオと闇。そして残る二人に追いつき死闘が始まろうとしていた。





一方レオは、見失っていた。

「くそ!」

悪態をつくレオ。

「どこ行きやがった・・・のやろ!」

走りざまに小石を蹴り進む。一つの小石が何かにあたり、ゴフッ。と聞こえたが・・・レオは気にしなかった。←気にしろよ(#^ω^)

「こういうときは冷静に・・・クンクン。こっちか!!」

犬かアホ!

だが、ここはベタにその嗅覚のせいですぐ見つけ出したことにしよう。

レオは、その嗅覚のお陰で難なく見つけ出すことが出来た。弐戸に言う。

「くぉら!まてこの・・・・なんだっけ?

ステ〜ン!!!!

弐戸は前のめりにすっころんだ。そして弐戸の手から離れたドナは木の枝に引っ掛っている。

あなたもすいぶんと運の強いことで・・・。

「なんなんだよ君は^^;人質どっかいったし。

「あ!?聞いてるのはこっちだぞ。」

ケンカ口調で言い返す。

「あぁ。すまんすまん。オレは弐戸 忠。」

「・・・・・・・・」

言葉をなくすレオ。一体どうしたんだ?一時してレオが口を開いた。その第一声は・・・。

「ニコ・・・・厨・・・・・・・・・・。」

「は?なんて?」

よく聞こえなかったらしい。言い直す。

「ニコ厨・・・ダッハッハッハッハッハwwww

そういっていきなり笑い出したレオ。そういえばコイツ。ニコ厨ってよめるwwwwwwwwww

「ば!ふざけんな!!作者もニコ厨じゃないか;;」←そうでしたorz

「だってwwww奇跡の名前wwww」

その奇跡とはこの世に二つとない弐戸忠の名前である。

「・・・なら君のなまえも教えてくれよ!」

それを聞いてレオは黙る。そこを煽る弐戸。そういやまだ苗字明かしてなかったな。

「オレは・・・オレは・・・」

オレは?

レオは唐突に走り出す。

「新堂功太郎様だああああああああああああああああ!!」

「なにぃいいいいい!あの蛭田達也作の1980年代から2000年まで続いた代表的格闘マンガのコータローまかりとおる!の主人公の新堂こ・・・でぶしッ!?

なげえよこのニコ厨野郎!そう言って顔を踏みつけ高らかに飛び上がりドナを抱えレオは走り去っていった。

「そ、そんなカッコイイ名前があったとは・・・無念。」←バカだろ



ほんっと。


バカだろw


これが今回のオチ。

次回に続く。











さて。

長々と言うのもなんですし。

コメント返信だけすませます。

>ソリコミンチ
くだらないとこがいい。

>ズランポさn
暇人の持て余す時間ほど強いものは無い。

>さへんさん
一応許可はとっておきましたけど・・・





ノシ

2008年07月15日 紅葉高校帰宅部 トラックバック(0) コメント(1)