帰宅部座談会
(σ*´∀`)σYO☆
コメント返信
>ズランポさん
まぁ勉強もそれなりにしてますよ^^
>ソリコミンチ
この夏働いてエリキトキックドラムでも買おうかね・・・
レオ「座談会in!」
みんな「紅葉高校帰宅部☆」
レオ「はい久しぶりに書かれてしまいました座談会です。」
ドナ「いつぶりだろうね?このまえはbyオレさんが進めていたみたいだけど。」
レオ「そうなんだよなぁ〜。何かみんな意見ばらばらだったようだし。」
レオ「でも今回はオレ様がきっちりびっちりまとめちゃうもんね〜☆」
部長「いいから始めろよ。時間押してるって作者言ってんだし。」
レオ「・・・作者なんてでるのかよ。」
でるよ!
レオ「うわっ!地の文で急に出てくるなよwびびったわ!」
はいすんません。
口「作者はしゃべんな!座談会じゃなくなる!」
レオ「そうだな。ただの小説になっちまうし今日は作者の都合が悪かったので出演しません。」
そ、そんなぁ!
口「え〜作者は無視しまして。今日の題目は日本人国民は健康で文化的な最小限の生活を保障されています、それで最低限必要な健康と文化はなんなのかと・・・」
レオ「なげーよ!まぁそれを皮肉って行くのです。それでは、最低限の健康とはなんなのでしょう?口さん。」
口「・・・か、風邪?」
レオ「いやいや、それは一般レベル過ぎますよ。最低限ですよ、最低限。風邪なんていまどき誰でも引いてるじゃありませんか。」
レオ「たとえるならガッツ石松の地方病。こんなかんじです。」
口「レベル低いなそれ!」
部長「いやたとえの意味がわからんのだが・・・」
レオ「まぁそれを踏まえてもういちど考えてみてください。」
ちあき「はい!タミフルのんだときの異常行動!」
レオ「たいへんおしいです!なんかもう忘れ去られようとしてますねそれ!なんかタミフル関係ないとか何とか。」
部長「いやもう忘れ去られてるし・・・」
レオ「じゃぁ恋さん!なにかありませんか?」
恋「えっとな〜。猪木のサーズとかどうなん?」
レオ「それは確かに最低限!『元気があれば何でも出来る』とかなんとかいって10日で死んじゃうサーズを15日くらい耐えてくれそうですね。」
部長「結局死ぬんかい。ってかそれの何が最低限なんだ!サーズネタはもう忘れ去られてるだろ。」
レオ「じゃあ部長なにかいってみてください。」
部長「う・・・・ドナタッチ。」
レオ「だめですよ部長!オレがドナたんにタッチするんだから!パイタッ〜〜〜〜チ!!」
ドナ「するな!最低限だから風邪でいいんじゃない?」
レオ「だからそれは・・・」
口「うんいいよそれで。」
部長「賛成だ。」
ちあき「じゃわたしも〜☆」
恋「サーズは行き過ぎてるしなw」
北海「こんにちは。やっと風紀委員の話し合い終わりました。」
レオ「おお!おかえり。ところで最低限の健康ってなんだとおもう?」
北海「え?風邪・・・かな?」
レオ「NOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!」
口「司会代わりまして。最低限の文化ってなんでしょうね?」
ドナ「絶望先生ネタでもいいの?」
口「だめです。ってか今日の座談会も7分の4はパクってますけどね。」
レオ「司会かってに代わりやがって・・・でもいいか。オレは最低限の文化的な一発ギャグを言います!」
口「どうぞ。」
レオ「・・・・こうして前髪を5:5にわけて・・・ここが勝負の分かれ目よん☆」
ドナ・口「・・・・・・・・・・・・・・・・パクリかよ。」
バカップル「あははははははははははwwwwwwwwwwwww先輩wwwwそれwwwwbbbbbbb」
部長「なんだそれはー!なんだそれはー!なんだそれはー!」
ちあき「ってかバカップルいたのね。」
口「はいもう次!ちあき先輩!」
ちあき「えっとね〜。必要最低限の洋服とか?」
口「ほぉ・・・どんな?」
レオ「まてまてまて〜〜〜!それはドナたんがするって言ってるぞ☆ささ、へそだし胸だしルック!」
ドナ「なにこれ丸見えじゃない!」
レオ「さぁさぁ脱げ脱げぇ〜〜〜〜」
ドナ「いやあああああああああああああ」
口「話すすまんからすんな!」
レオ「あいた!ちょっともう少しだったのに!」
ドナ「しるか!訴えるよ!」
レオ「いやだああああああ法廷画になりたくない!」
口「もうすすまないから次!恋先輩」
恋「あ〜ドラクエのロトの剣が文化的だとおもうなうち。」
部長「それを言うならガンダム初期のモビルスーツだろ?」
レオ「その心はどっちも初期の装備!」
口「けっこうちかいですねぇ。これがロト最終奥義縦十文字斬りだったらこれはもう最低限の文化だったのに。」
レオ「ちなみに一文字は文化の舶来品です。」
ドナ「いみわから〜〜〜〜〜〜〜ん」

