byオレのなく頃に-第3期-予告編
よす
レコメ
>ズランポさん
初心に帰ってみればわかることもあります。
なにもLVと火力をもとめつづけるメイポなんてしなくていいと思いますよ。
それぞれ異なったライフスタイルがあるんだから。
そう。
メイポも十人十色。
違いがあるから面白い。
だけど他人のことを考えたライフスタイルを築こう。
メイポを始めた時点で、あなたはもうこの世界の一員なのだから。
色んな人に歓迎されているんだから。
新しい世界が君を待っているんだから。
さぁ始めよう。
メイプルストーリー。
ってなんじゃそりゃ^^;
まぁ今日はメイポの話は置いといて。
なんか変な話。
byオレのなく頃に-第3期-製作決定。
この物語は・・・名作、byオレのなく頃に、byオレのなく頃に「煩」に続く続編であり。主人公byオレの不可思議な日常を描いたものである。
一作目は冬の田舎町を舞台に怪事件を解決するものだ。その間森の神、海の神の案内を受け森羅万象の神により自分自身の真実にせまる感動巨編である。
二作目は夏のとある繁華街で起きた奇怪な事件。「人が姿を消す?」その噂がbyオレの耳に入ったのは自分の真実を知りそこね、また森羅万象の神のもとへ向かう途中だった。その事件になにかを感じたbyオレはその町へ向かい、事件の発端、別世界にあるおもひで銀座サンロードにたどり着く。そこで知った真実とは・・・。
そして三作目。
byオレはとある漁師のもとへたずねた。
真珠貝の養殖。
この漁師はいたって普通の養殖業を営んでいる。
森羅万象の神に頼まれ伝説のパールを作るためにまずは貝からとたずねたのがこの人だった。
だが次の日。
この人は殺された。
屋台(いわゆる屋根つきのいかだ)で死んでいた。第一発見者はbyオレ。朝になっても帰ってこないのでその人の奥さんに頼み屋台に連れて行ってもらうと・・・死んでいたのだった。
これがこの事件の発端となる。
これを期にこの町の漁師が次々の殺されていった。屋台の上で・・・
これは同一犯である。その証拠にこれが死体の傍らに残されてあった。

石鯛と・・・なんだこれは?
これで一層事件の謎が深まった。
どうなる?
次に殺されるのはbyオレなのか?
そして伝説のパールを無事に手に入れれるのか?
右から1期、2期、3期。
初心者を優遇しなさい
ちょりーっす☆
コメント返信
>ズランポさん
美声じゃないですよ〜^^;
まぁ・・・ききたかったら勝手に聞けば?的なノリで公開してますから。
自己責任ですね。
>DNA
いつか貸したる。
さて。
メンテなんでメイポネタなにもナッシングですが・・・
一つだけ言いたいことを。
新鯖でましたね。
これ・・・そんなに意味無いんじゃないかな?(人口増加は良いことだよね。)
まぁ2倍時間の分。今のうちに初心者から上を目指して欲しいものですけど。
どうせすぐ3次オメとかそういう拡声器がながれるんだろう?
経済力のある遥か上のプレイヤー共がトレドつかって装備移動とか切手を買ったりしてすぐ上の地位にたって政権をにぎるんだろうが。
とうてい。
そのようなLVに達するまでは時間とお金がかかる。
初心者にそのような時間とお金があるのでしょうか?
初心者は右も左も分からないからこまってしまうのでしょうね。
他者とのLV差経済力に絶望しメイポを去っていくんでしょうね。
まぁ適当に書いてるから全然話がまとまってなく筋も通ってないですけど。
本来小説を公開する貴重な月曜。
そんなのどうでもいい。
私達年配プレイヤー達が大切にするのは初心者ではないでしょうか?
オレなんてこんな記事を書いていいのかわからないまだまだのプレイヤーだと思いますよ。
ようするにひよっ子です。
でもオレは初心者を理解して意向と思います。
出来る限りの努力をしていきたいとおもいます。
だから、今回の新鯖。
初心者限定にしてみると言うのは・・・(他鯖にキャラが居ない人。)
======◯)`д゜)・;'ブッ!!
言うならば初心者の意見も聞いてあげてと・・・。
っていうかみんな初心に帰れ!
もっかい初めからメイポやりなおせ!
======◯)`д゜)・;'ブッ!!
つらいぞ。
金も時間もない。
貴様はその苦渋を味わったことあるか?あるだろう?
誰にでも初心者だった時期はあるのだから。(職業って意味じゃなくメイポそのものの。)
オレもあるぞ。
50kくらいしかお金がなくなった次期。
初心者にしては大金かもしれんがおまえラーメン200個も買えん。
しかたなく友達に借りましたが・・・
初心者にはこんな友達もない。
運が良くない限りこんな友達にめぐり合えることもない。
オレのリア友の蚯蚓鯱。
いつもソロだった。
オレが一緒に狩ってやるくらいだった。
見てて悲しくなった。
オレがこいつを助けていこうと思った。(実際リアルではオレが助けられる側w
金もなくなってスキルがつかえない。
スキルが使えないとかバリつまらんと思うよ。
=「ケッ!なんだこのゲーム。ちっともおもろくねぇ!」と挫折したり。
飽きて自然消滅してアンインストール。
なんてこともありえる。
その点、ずっと初心者でいってる人はすごいと思う。
まぁ初心者にも特権があるからね。
なんか時間なくなったからここまで。
中途半端すまんね。
でもまた書くかもしれないから。
グッジョブb
スカイプをやってみたが初っ端からマイク逝かれた(’A
WOW!おはよう!
コメント返信
>DIO
なははw
桃色のマン○・・・丸の中はトですからね。コじゃなくてト。
>さへんさん
むっふふ。
あなたも立派な男ですよ。
スカイプ。
財前さんの記事みてやってみたくなった。でも相手がいないのでまぁ・・・いっか?と。
それより財前さんの声って結構方言はいってんな〜と。
そんでもって。ギルチャで「スカイプしてるひと〜?」と発言してみると。
なんとギルマスと風間がやってるとのこと。
ほうほう・・・。やり方を教えてもらいいざ。
よし。
おkだ。いつでもどうぞ。
風間「まぁ対話は重くなるからこんどギルマスも一緒にやろう。」
ギルマス「bb」
重くなるそうです。それとギルクエ中だったからねぇ。
それにしてもこのギル。イン率たけーしギルクエめっちゃやってるしで・・・
すげーすげー。
まぁ対話は延期になったことでやる事なくなったオレは桜の一言でメイポを中断することに。
その一言は。
桜恵「ねぇ。次は裏組曲歌ってよ。」
オレ「いやだしらねえし。それに流星群もgdgdだったし。」
桜恵「おねがい。」
オレ「やるなら流星群の歌いなおしだな。」
桜恵「bb」
そして録音ソフトとカラオケ版ニコニコ動画流星群を準備。いざ歌いなおしじゃい。
ったくもうなんでオレの音痴声を聞きたくなったのだろうか?
桜が言うにはみっくみっくにし〜てあげる〜♪のとことチーターマンの所がお気に入りらしい。
へ〜この声でも褒められるんだな・・・・。
まぁこれは趣味ってかストレス発散ってかそんなかんじで歌っててたまたま桜が聞きたいって言ったから聞かせただけであって。
公開はしてないよん☆
後悔もしてないよん。
ちなみに今回gdgdになった歌声をUPしましたが・・・リンク切れエラーにもって逝きましたのであしからず。
え?よくわからん?
・・・
もう聞けねえってことだよ!
あ、そう。元から聞きたくないってことか。
OKOK。
気にしてないから。
もどって。
さっそく取り直しじゃ〜ってことで約14分間ノリノリで歌ったわけだが・・・
編集の時で気付いた。
なにぃ!?声が録音されてないだとぉ!!?
マイク逝かれたらしい。
いくら頑張ってみてもうんともすんとも言わない。
まぁ・・・安かったしな。
結果的にスカイプをしばらくお預け。
そして録音して遊ぶこともできなくなってしまいましたとさ・・・。
前置き長くなりましたが。
きょうも弩師を頑張って育成しておりました。
まず忍耐から。
エリニア忍耐もやっとおわり。つぎはスリピ忍耐。
ここは簡単でしたが・・・次がものすごく難しくて諦めました。
あれだな。また挑戦するつもりだけど。
そんでもって。
またちょっと強くなったシャリットを作成。
4mくらいで出来た。
高いかもしれんがこれは安い方だぞ。
よし次。
ジェネ狩りのお手伝い。
まぁ吸ってるだけだったけどね。
これで10%くらい上げさしてもらい落ち。
ケンタ確かに美味いけどソロは無理だ。
だれか一緒に狩ってくれんと。
っとまぁ最近リプレでよく狩ることの多いbyオレでした。
以上。
忍耐が苦手なのは生まれつき
チョリーッス!
コメント返信
>暴走
すわせるほど余裕ないぞー!
>闇鳳さん
今度たしかめてみますね。
>ズランポさん
けっこうお金持ってるのになぜ強化しないんだ貴方はあああああああああああ!
たまには火力を求めてみるのもいいですよ。
さて。
土曜日は部活が朝からあったわけですが・・・
基礎ではなく今日は見学で先輩のドラムを見るのと、ドラムの解体と組み立ての手伝いでした。
まず最初はドラムの解体と組み立てでした。
今のスネアより前のの方が音がいいらしく。
さっそくネジをゆるめまくりはずします。
そして短めのネジで確り固定。
先輩、ここではナガミネってことにしときます。
オレ「まだしめちゃうんですか?」
ナガミネ「もうちょっといける。」
そういってドンドンしめて行く先輩。
その瞬間・・・・パキンッ!!?
ナガミネ「うわっ!?」
勢いで放り投げたスティックが椅子にかけてあった制服のポケットに・・・スポッ。
オレ「き・・・奇跡だ!」
ナガミネ「感動だ。」
そしてその音の正体を確かめてみると、どうやら割れていたらしく。代えが一つしかない。
なんとか。なんとかラストの代えで耐え抜き。素晴らしい音と化したスネア。
そのあとの合わせでかなり感動する銀河鉄道を聞かされたbyオレでした。
メイポでは・・・
一人寂しく忍耐をたしなんでおります。
なんか2時間くらいやっても出来ないものは出来ないんですね。
忍耐ずっげぇ苦手だ。
イライラしてくるしね。
終盤の方まで頑張ってすすんでも・・・
バナナあたってヒューーーーーーーン・・・
と下の方へ。結局最初から。
ちょwwwwwwwwwww
フザケロ!!
ディ・モールトむかつく。
これはヘヴィだ・・・ディ・モールトヘヴィーだぜ・・・
でも。
やめられないとまらない・・・
そのあとちょっとお買い物。
極めて妥当な値段で購入。
これにて以前使っていた桃マンがいらなくなりました。
DEX5攻撃1ですけどだれかいりませんか?
あと・・・
桃マンって考え方をかえればちょっとエロくね?
以上。
メイポしたいけど・・・
もしもし?こちらbyオレです。
コメント返信
>ズランポさん
まぁそんな日もたまにはいいでしょう。
もっとも。1ヶ月更新なしと言うのは絶対しませんけどね。
>さへんさん
80文字もかいてたかな?
というよりいつも何字くらいで書いてるのかすらわかりません。
さて。
まずはアニメ系の話。
さへんさんの記事。らき☆すた見たといっていましたね。
自分の私的キャラクター外観はといいますと・・・。
こなた、つかさ、みなみ、ひより・・・とこんな感じで第4位までランクインさせてみました。
こなたはやっぱり大好きですね。
どんな外観なんだろオレ?
多分相当な通じゃない限り1位はこなたが絶対きますよ。
そして4月に入りアニメの新作オンパレード。
隠の王。
これは楽しみにしてました。
マンガ読んだことあるんですけど、なかなか面白い。
当然アニメも面白い。
その他、メイドガイや狂乱家族など結構おもしろいものが出ていますよ。
まぁ気になったのはトラブル。
15禁くらいになるのかな〜?
など思っていたんですが・・・
べつにそんなでもない。OPがいかがわしいだけ。
すこしガッカリ。
なんに期待していたんだオレ。
さぁおくれましたがメイポ。
メイポブログですのでがんばります。
リプレのある狩場。
そうケンタ。なんともいえねー狩場です。
そりゃ投げ、斬り、戦士、魔とかには美味いんじゃない?
おまえ、弩はただでさえそんなにつよくない。そして鈍足なんだぞ。
ああ・・・これはオレだけの問題でしたね。
まぁ狩るには火力が足りない。
イラプは近距離用だから死ぬ確立高いし。
パペあんま使えんし・・・
う〜む。流石に無理かな。
この狩場。
まぁ美味い狩場は他にもあるしね。
OHAZEとかオハゼとかおはぜとか・・・
よ〜し。LVも上がってるしいっちょ行ってみるか。
サク無くてもLVがはやく上がりますし。
経済的ですし。
何と言ってもサイズがミニマムなのがいい。
狩りやすいのでイライラしない。
よ〜しLV上げでも目指そうかなぁ〜。
以上。
PS:オレの歌声を聞いた桜さんでした。
調子に乗っている記事
こん
コメント返信
>ズランポさん
そういう脇役てきなものの名前はほぼ適当と言っていいでしょう^^;
あれだ。
時間がねーよ。
おまw
まじで時間ねーからなw
だから今日は
?
いやマジで時間ねーんだって!
いやマジでwwwwww
うnマジで
時間ねーから。
まぁ時間がないといいつつ更新する次第でございます。
今日は雨でした。
ふっふん。
雨が降っても靴下が濡れない靴はいいねぇ☆
そして・・・
本当に時間ないからさよ〜なら〜☆
♯18-感動の再会かも^^;-
夕食も終わり今日の夜はレオ達は自由時間となった。レオは拳心のじじいにカラオケはないのかと聞いてじじいがあると答えると3人ですたこらさっさとカラオケに向かってしまった。
のこる3名でなにやら重要な話が交わされていた。
「で、おじさま。なぜあたしもこの修行に呼んだのですか?」
桃姫がコト、と湯飲みをテーブルに置きながら聞く。拳心は湯のみを飲み言った。
「ブッ!なんじゃこのお茶!?」
「・・・・煎茶ですけど。」
「姫子ちゃん。メイドの格好はしとってもいいがマネはせんでいいぞ・・・☆」
話を戻す。
「実はな、これを見てくれ。」
そう言ってピッ、と拳心がリモコンを押す。テレビの画面が変わる。そして現れたのは・・・ちょwwwwwwwwwアダルトビデオすかwwwwwwwww
「は?」
拳心はあわててリモコンを押しchを変える。
「これは昨日見かけてたビデオじゃったwww本当はこっちじゃ。」
ピッ、そこにでてきたのはなにやら黒尽くめの男二人。なにものだこいつら?あ、バニーメイド達に撃退されてら。
「そう、この無限流の全てを治めた秘伝の書「無我の巻」をねらったやからが多いんじゃよ。」
拳心は相馬流は格好悪いということで無限流のほうを良く使っている。
要するに無限流のその威力は極真空手を遥かにしのぐといわれており、邪道だがその秘伝を狙ったやからが多いとのコト。無限流は世界を制すとかいう噂が流れヤクザも手を出し始めた。
「その中でもやっかいなのが鬼頭組なんじゃよ・・・」
「鬼頭組!!?」
「今まではさっきみたいなチンピラがあいてじゃったからまぁ良かったが・・・」
最近の情報によると鬼頭会はすごい達人を雇ったらしい。いよいよバニーメイド部隊でも対処しきれなくなってきたという。
もっとも、そんな達人くらい拳心の足元にも及ばないのだが・・・
「わしゃ今から仕事でハワイまでいかんといかん。明け方までこの家を警備してくれんかね。この一軒がおさまったら修行開始じゃよ。」
「もちろんいいですよおじさま。あたしの威信にかけてでも守り通します。」
「そうか、なら後は頼んだ。」
そういって拳心は腕時計のボタンを押すと、上の屋根が開き梯子が垂れ下がってきた。ヘリが上で待機している。
「桂よ。セキュリティシステムはまかせたぞ〜〜〜〜〜」
そう言って行ってしまった。そして屋根はしまりヘリが来た跡はどこにも残っていない。
「へ〜。やっと逝ったのかあのじじいw」
「うわ!」
驚く。どっから出てきやがったこのゴキブリ!桃姫にも気配を感じられずにこの部屋に入ってくるなんて。
「ゴキブリとは失礼な。このくらい桃と修行してりゃできるわい!」
(このオレも気配を感じないとは・・・姫子さんもなかなかいい弟子を持ってるじゃないか)
「ってかヅラ!もっと詳しく説明しろ!」
(育て方をちょっと間違ってるな・・・。)
かくかくしかじか・・・。説明おわり。
「へ〜・・・そうなんだ。でも3人じゃちょっと足りなくね?」
「そこらへん大丈夫だ。メイド長はめちゃくちゃできるって話しだし。」
「げ・・・あのメイド長!?こえーよおい。」
「それはどうもお客様。」
レオは声の下方向へ振り返る。げっ!メイド長!!
「げっ!メイド長!!」
それはオレが地の分で言った。メイド長がコツコツとヒールの音を立てながら歩み寄り言った。
「報告によりますとさっきの2人は鬼頭組の者とわかりました。攻めてくるのも時間の問題です。」
「・・・もうすぐか。ちょっとオレはセキュリティルームで確認したいことがあるから行って来る。」
そういって桂は出て行った。桃姫がメイド長に聞いた。
「ここって対侵入者用のトラップとかあんの?」
「はい、あります。ですが死人が出る恐れがありますので通常はメイド達で処分しております。」
し、死人。それはヤバイ。「は、はは^^;」桃姫の頬を冷や汗が伝う。
「どんな話よりメイト長〜んスリーサイズ教えてよ〜☆」
基本的にKYなレオは深刻?な話を前に能天気だ。メイド長の片手を持ちせがむ。
「私のこと・・・忘れたんですか?」
「え?どっかであったっけ?」
「本当に忘れたんですね。」
この口調。どこかで聞いたことある。・・・デス陣取りのとき。
「工エエェェ(´д`)ェェエエ工工」
コメントレ
>闇さん
やはり、闇さんすまんね〜。でも大丈夫。すぐに服変わるから。
今日。
普通に記事を書く予定だったが・・・
帰宅部をすっかり忘れてると言う事で即効仕上げ。
なにも手を加えてないよ。カス的な文でさーせん。
まぁ・・・・
ノシ!
やりきれないきもち
ちょりーっす。
コメント返信
>闇さん
まぁこっちの高校はまだましだな〜。
私立は金かかるしめんどいね。
>DIO
オレも人間だ。
そのうちやるだろうね。
LV上げ。
オレ自信とはまったくもって無関係な言葉。
まぁ多少気にしていた時もあったけど・・・いまはべつにどうでも・・・
地道に85までLVを上げてきたが・・・
どうやらLV上げの危機に直面しているらしい。
85になりかなり稼げるクエストも出来るようになりもうこっちはウハウハだ。
一時期50kしかなかった財産も今や50m
ここで生活の糧としていたクエストが切れてしまったのかもしれない。
いや、ただ情報がすくないだけなのかも知れない。
DIOのやってるクエを見よう見まねでやってはみたが・・・
やれないのがいくつかある。
もっとLVが必要なのか?
まぁ・・・クエストを糧とせずドロップ目的の狩りでもいいけどなにを狩ろうか迷う。
クエをこなしていくのが一番合ってる。
目的が目に見えてるしね。
まぁまだ報酬いいクエが残ってるはずさ。
さがそう。
目指せ攻撃10↑軍手。道は果てし無く遠いぞ。
タイムリミットは12月までだ。
それまでに軍手をゲットしなければ。
ふっふっふ。
闇さんへの軍手代は先払い済みだ。
そう、早く返せばもどってくるんだよ。あまりが!
たしかPではらってるから。
そしてそのPもスーパーインフレ状態だけにドンドン価値が上がって行ってるようなもの。
早く軍手を買って返せばその分が帰ってくるのから払ったときより多く帰ってくる可能性が。
払った分→払った分−使用した時間+αでもどってくるとか?
これは期待大だ。
ふふっふ。頑張ろうっと。
あ、闇さん弩書であまったぶん返すって言ってたの忘れてた。
Pの価値も上がっているが書の価値も上がってるので±0
以上orz
チャレンジウォーキングぅ〜♪
(σ*´∀`)σYO☆
コメヘン
>さへn
断じてほもじゃねーぞ。
さて二日目。
かろうじて一睡できましたが・・・疲れは取れず。
そして今日は22キロの歩き歩き。チャレンジウォーキング。
・・・死ぬ。
そして始まったあるきあるき。
途中。
すばる「おまえしこったことある?」
と変な質問。こういうときになんか良くある。
答えづらい。そしてしんも入ってきて。
しん「おい言えよw」
オレ「は?なんで?」
すばる「いーけん教えてよw」
オレ「え?じゃお前達は?」
すばる「うnうn。オレはあるけんはやく。」
しん「オレもあるけん早くwww」
絶対引っ掛けですね。わかっていながらも話をあわせてしまう空気君体質のボクには・・・
オレ「・・・・じゃぁあるで。」
その瞬間マジカよオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!の叫び声。
ふっ・・・わかっていたけどなんだこのむなしさは。
オレ「うそに決まってんだろ。」
すばる「え?ないの?」
オレ「b」
しん、すばる「え〜。今時高校生にもなって?しょぼw」
ほらな。どっちに転んでもこうなる。
あ?言っとくけど。本当に無いからな?
遊ばれながら歩き1時間。
山を上がる階段に差し掛かる。女子は緩やかな坂道コース。
それに比べて男子は・・・
なんだこれは!!!!
この上へ上へ果てし無く続く階段。
なんだんあるんだ。
まったく・・・最初の方は前列を進んでいたがしだいに遅れていき最後尾に。
まったく。
オレは階段と坂道が苦手なんだ。(のぼり)
なんとか登りきった・・・・orz
ヤヴァイ。
とてつもなくヘヴィーだぜ。
あとは下ってさらに登ればおk。
下り坂で一気に前列までいけたぜ。
オレは登りは苦手だが下りはふつうだ。
そして山の展望台で食べたのもは、おにぎり2個。
TARINEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE
そしてなんとか高校に帰ってきたオレ。
死んだ。
そして休むまもなく胸部X線検査。
オレ「やだw胸部なんて☆」
順番が回ってきて。
Dr「はいじゃぁそこに胸部をあててー。」
オレ「やん、もっとやさしくん☆」
Dr「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
一応言いますがウソですよ。
やっと取れた時間
ヤホー^^
コメント返信
>よめない
二つ返事でOKですけど。
さきにそっちのリンクお願いします。
友達もOKです。ブログ更新ファイト
>やみほーさん
うちの高校はすべて6時限です。
>ズランポさん
ほんときっついです><;
はぁ・・・やっと時間が取れた。
くだらない前置きなどやめてさっそく書き始めますか。
朝から入寮式。
寮って・・・そんなたいしたこと無いのにね。
まぁいい。
長ったらしい教頭の話も終わり。(校長は出張)
さっそく研修始め〜。
そして夜〜。(え?
ふふふ。
研修はつかれたぜ。
マジで集団行動はつかれた。大声出すのきついしさ。
よし。
このあとフロと自由時間。たった1時間だけどまぁいいさ。
すばる「よし。もうランダムでフロはいろうぜ〜。定規でみんなの測ってやる。」
オレ「・・・お前らがあがってからオレらも入るさ。」
すばる「いくぞおまえら〜!」
まぁすばるがいなくなったわけですから。話し相手がすばるの友達のしんにかわって部屋の電気消してあばれだす。
しん「よしお前ら。絶対前隠すなよ!」
オレ「なんで!?」
しん「なんとなくだ!」
オレ「じゃすばると入ってこいよ!」
しん「いや・・・あいつ何しでかすかわからんし。」
オレ「たしかに」
そして20分くらいたってフロに向かった後半グループは衝撃的なものと対面する。
ガラッ!とドアをあけるとそこにはすばるとよしきがフルチン状態で鏡の前に立っていた。よしきは小学校一緒だったやつ。
オレ「うお!おまえらなにやってんだよw」
すばる「おい!いいからドア閉めろって。」
オレ「あ、うんw」
すばるは突っ立っていたがよしきはさすがにドア開けた瞬間はっとして手で隠しましたけどね。(すぐに手をどけたけど・・・
まったく・・・おぞましいもの見てしまったぜ。
オレとしんが最初にドア開けたから直で見ましたよ。ぼーぼーのアソコを。そういやもう高校生だもんなw
そして前半組みが上がりオレ達の番。
オレ「ふぃ〜。いい湯だ。」
しん「なんかそれすばるがよだれたらしたらしいよ。」
オレ「え?」
夜の研修も終わり。
就寝タイム。
この学校には幽霊伝説がある。
一つは寝る場所がある2階。
もう一つは4階。
4階はなにものかの足音がして。
2階は女子トイレの水が流れる音がすると徘徊する幽霊。
ふふ。
そんなもの迷信に決まっている。とか思いながら自分の陣取った寝床は真ん中の廊下側。
おいおい。これ廊下ガン見じゃねーかよ。
こえーよおい。
何かの影が動いてたらオレちびりそうだよ。
そして、人影がコツコツコツ・・・
(ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!)
先生でしたー!
以上。(二日目は明日。)
つかれた
やぁw
つかれたからもう寝るね。
あした詳しく書くとするよ。
おやすみ☆
♯17-大豪邸と相馬家-
でっけぇwこの一言しか言えねえwwwレオ宅の20倍近くあるこのお屋敷。老人が一際でかいドアをあけると・・・
「お帰りなさいませ〜☆」
っと大勢のバニーのお姉さん方が迎えてくださった。レオのテンションは最骨頂に達した。
「ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ」
突撃ー!とつっこんでいくレオ。その瞬間、ガチャ。ん?なにやら銃刀法違反があちこちで発生してるような銃器の音がしたぞ?
「あれ・・・・・・・・☆」
バララララララララララララララ!!!!!!!!←マシンガンの音。
バニーメイド達の一斉放火。レオは足をバタバタしてドナの後ろにささっと隠れた。そしてひときは綺麗なバニーメイド長の一言。
「お客様。おさわりは禁止となっておりますのでご了承ください。」
「・・・・そんなぁ・・・・」
レオは涙を呑むのであった。
そんななか、すっかり夕食時。レオのお腹も凄い音を立ててギュルルルルルルルと大回転。
「もぉだらしないわねぇ・・・・」
「だって・・・桃のせいで昼飯食い損ねたもん。って桃は?」
そうだ。桃姫が居ない。家に入ってからはどこにも居ないな。すると桃姫がドレスをきて誰かと出てきた。
「む!?ニュータイプ!」
パシャ!レオが素早くシャッターを切ったが、そこに写っていたのは桃姫がレオに蹴りを入れる瞬間。当然蹴り飛ばされるわけで・・・。
「どどふ!」
「ったく。おまえは人の家に居る時くらいビシッとせんか!」
「・・・居候のお前はどうなんだよ。なんだそのドレス!」
ド派手な超フリルドレス!そして桃姫の化粧は・・・厚い!
「そりゃ桂さんに会うからには可愛く見せないとぉ〜♪」
桃姫は頬を赤らめながらもじもじしながら言う。おい!彼氏ってだれなんだ!?そして、かわいいの単語。
「辞書で調べて来い!」
レオがシャウトする。かわいいとはこうだ!そういうと老人に「服を借りる」と一言そしてどっかの部屋に連れて行った。
30分後。
あ、もどってきた。レオはボコボコになっていたが・・・桃姫の服装は以前と断然違っていた。
ポニテ巨乳メイド!おい!すげーあってるぞこれ!そして朝比奈さんモデルだこのメイド服!
「どうだ〜!」
みんなが歓喜を上げる。
「はて・・・?家にそのサイズのメイド服は合ったっけの?」
「仕立て直したんだよ!オレが!スリーサイズ測るの苦労したぜ。」
そうか!だからボコボコなのか。ドナが言う。
「いいなぁ・・・私もそんなの着てみたい。」
「ポニテ貧乳メイドかぁ・・・んじゃまずスリーサイズから。」
「測る必要なし!」
殴殴殴殴殴!ぐは!とレオはぶっ飛ばされる。桃姫がぐちをもらす。
「・・・こんなの恥ずかしいって。」
「いや・・・わしはさっきのより遥かにマシじゃと思うぞ。」
「そうそう。そしてお帰りなさいませご主人様。とでも彼氏に言ってみたら。もうその時点でメロメロだよ。」
「それをドナちゃんオレに・・・・ひでぶ!」
そうかな?そうかな?と桃姫は自信を取り戻していくのだが・・・・そいつらはヲタ世界の住人だぞ。信じていいのやら・・・
そして桂さんが帰ってきた。
「あ、おかえりなさいませ。ご主人様。」
「え?姫子さんそれはなんの冗談?」
・・・・・・・。桂の一言を聞き桃姫の体からどす黒いオーラがでる。ヒッ!ト、トラが見える!?。レオは命の危険を察したのかさっさと逃げていった。
「でも・・・いいかもw」
「え?ほんとに?やったー!」
さっきは桃姫にかくれて見えなかったが、ドナと口は我が目を疑った。
「えぇ!?ズラせん!!?」
そうズラせん。まさにその人物であった。そしてこそ〜っと戻ってきたレオも我が目を疑った。
「なんで・・・・ズラ先生がここに?」
「おいおい。ここはオレん家だぞ。いちゃ悪いか?」
・・・知らなかった。ここで各自紹介。
相馬桂(そうまかつら)。相馬流でないが空手6段。師範代。同時に老人の御子息であり紅葉高校の家庭科教師。桃姫の彼氏。
「だからつよかったのか〜。納得。」とレオ。
続いては、相馬拳心(そうまけんしん)。相馬流(別名無限流)の創始者。相馬流とは自分より体格の大きい相手との戦いに長けておりさまざまな武術を取り入れた一種の邪道とも呼ばれている。レオの帰宅部流とは似てるが似てない。そもそも帰宅部流とはなんなんだ?情報を求む。
「わしの紹介も随分後になってしまったのぉ・・・。」
「てか桂だからズラって呼ばれてんのかwwwwじゃズラじゃなくてヅラじゃねーかwwwww納得wwwww」とレオ。
修正も何もしてないのは仕様です。
これが投稿されてるころは研修合宿ですね。
まったく。ただ泊まるだけなら土日にしてくれよ。
こっちは忙しいんだ!
と言う訳で月曜は時間を設定し更新。
うまく更新されてるかわからんけどね。
そうそう、実はズラせんはここの息子さんだったんですね。
皆さんわすれてるだろうと思いますが、ズラせんは帰宅部の顧問ですから。それでは、
ばいに〜☆
ばっさり行って来た。
みなさんおはこんちにばんわ。
コメントれ
>さへんさん
やってみまぁす。
そしてがっぽりとかせいじゃうんです。
なぜだか。
メイポにやる気が入らない。
メイポより楽しいものがあったからだろうか?
・・・・いかんいかん。
メイポやめたらこのブログ末期だな。
さて。
ネタもないし。
アニメでもみてすごすべ。
けっこうおもろー!続きが気になる模様。
あ〜なんかこんな日もいいなぁ。
家でアニメみてのんびり過ごす。
あ〜それとね。
髪切ってきました。
そしたらね。恐ろしいことになって・・・
オレ「耳にかからなくしてください。」
床屋「わかりました髪もうすくしますね。」
オレ「え?」
そんなこんなでばっさばっさハサミ、バリカンをいれられてしまったのであった。
結果。頭が軽くなったが、なれない髪形により少々挙動不審となっております。
なんでしょうねこの髪型。スポーツ駆りにしときゃよかったと。
前髪が短いのでなんともいえない様に。
ま、いいやな。
ミルキ〜はママの味♪
(σ*´∀`)σYO☆
レコメントン
>ソリコミンチ
ふっふっふ。
頑張って練習しちゃうよ☆
いつかおまえのバックで叩けたらいいな。
昨日が始めての授業。
数学と英語。
特にね。英語の授業がおもしろかったよ。うn。
みんなで自己紹介。すばるの自己紹介がみんなで爆笑しました。
すばる「ボクは将来歌手になることが夢なんで歌います!」
そう言って歌った歌は・・・
「ミルキ〜はママの味〜♪」
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
そしてシーンとなる。
すばる「うわあああああああああああああああああああああああああああああああ」
すべったすばるは頭を抱え机に突っ伏した。
すばるからすべるにかわった瞬間だった。
さて。
メイポでは資産をちょっとづつ増やしていってます。
スカドルクエこの通りw
うふふ。これで6.5m(´∀`*)
うまいうまいうまかっちゃん。
そのほかにはDNAに脅迫されモンカニを強制参加させられたり。
DNAに脅迫されてモンカニしたり。
DNAの言葉が予想以上にすごかったりと・・・
メイポでもらんらんライフを送っている模様です。
以上。
初めてのドラム
(σ*´∀`)σYO☆
レコメ
>ズランポさん
コンブっていうなああああああああああ!
コン部じゃなくて情報部ですよ。
>ソリコミンチ
コン部には入らん。
あとButter-Fly貸してねw
さて。メイポブログじゃなくなってきそうです。(春休み終わったら一気にカウンターが半分以下にorz)
今日この頃。
今日は、身体測定のあと容儀検査でした。言わば身なりチェックのこと。
待ってる間ちょうどソリコミンチの近くだったので会話。
オレ「デジモンのさButter-Flyってかなりいい曲だよね☆」
ソリコ「それCDもってる。」
オレ「え?マジ?」
ソリコ「オレこう見えてデジモンのCD全て持ってんだぜ!」
オレ「コレクターじゃんwww」
そこから色々と発展していき。デジモンの小型ゲームの話に。
いろいろもってるそうですが。ジョイント?してくれる人がいなかったため完全体どまりだそうで・・・
ソリコ「かなしかった。」
らしい。
2時間くらいで全校の身なりチェックを終え。
1時から昼飯。
さっさとくって課題出してきたらもう次の時間に。(容儀検査のお陰でかなりづれてます。)
LHRが30分で終了し掃除に。
そしてSHRが5分で終わり部活動紹介へ。
そしてそれも終わりいよいよ部活動見学へ!
オレの行くところは決まっています。
コン・・・じゃなくて音楽部。
山崎と音楽部へ直行。
あ、山崎って言うのは顔が山崎ほうせいに似てるから山崎。オレより1つ上なのだが。高校を一回辞めてこっちに移って来たから同じ学年なのである。
山崎は中学の3年間。サックスをやってきていたため初心者のオレとはてんで違う動き。
どうすればいいかわからず。たじろっていると。
「パーカスがすくないからだれか入らんのかな?」
!
これはチャンス。すぐさまそれに決めた。
ドラムは前からやりたかったしね。
と言う訳でまずスティックのあつかい。
力を抜いて自然に叩く感じ。
ペン回しのウインドミルみたいな形だったので意外と簡単に出来ました。
そして基礎のドラムをみせてもらうことに。
ハイハットを叩きながら4回に1回スネアーを叩く。それにあわせてバスのペダルを踏む。
・・・・なんと爽快なんだ・・・
なにかに取り付かれました。
すごく・・・気持ちいい。
リズムに乗るような。
先輩の叩くドラムはパワフルですごい威圧感かんじますけど。
実際たたいてみるとこうなんだ〜って感じで。
ドラム希望者は数人いるので負けないように頑張って行きたいです。
以上。
始まりの時
(σ*´∀`)σYO☆
コメント返信
>DIO
なにを言ってるんだ君は。
紅葉高校帰宅部は帰宅部だぞ!
全員そろわないわけないじゃないか。
さて。
帰宅部じゃなくなってるといわれました。
そうそう。もうこっそり帰宅部から独立・・・
======◯)`д゜)・;'ブッ!!
いえいえ。帰宅部は帰宅部。
深い絆でみんなつながってますから。
絶対全員そろってしまうんですなぁ・・・これが。
部長とちあきの例をあげると。
山奥の秘湯に湯治と書いてたっけ。
ふふふ・・・
レオ達が向かっているのは山奥のじじいの館だぜ。
ほうらわかった。
その先はいいません。あえてね。
ほかにも関連性があるところがいくつかありますんで。
みつけたら報告よろ。
さてさて。
今日は入学式。
オレは総代を読むのでちょっとはやめに行き練習練習。
総代と言っても1分弱くらいの文ですけどね。
それでも緊張する時は緊張する。
そして始まって。
いろいろあって。
校長がなんか入学許可的なことをいい。
生徒会長の人が何か言って。(ボーっとしてたからなにも覚えとらんのよ)
そしていよいよ新入生代表。
よし。
最初は完璧だ。
しっかりビシッと歩けた。
よし言うか。
「う"ぅん"っ!!」
話す前に咳をしたんだが・・・マイクに拾われて大音量でながれちゃいました^^
やべ・・・
え〜と・・・これからも頑張って行きたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
っと。
よし終わった。あとはキレイにたたんでしまうだけ・・・
「新入生、在校生・・・起立!」
ちょwwwwwwwwおまwwwwwwwwwwwww
せめて原稿をしまう時間くらいくれよwwwwwwww
あわてて原稿をしまい。
1歩さがって礼。
よし。思わぬところで慌ててしまったがまぁおkだろ。
そしてそのあと。
他愛のない会話で・・・
なお「すばる何部?陸上?」
すばる「う〜んわからん。」
なお「おまえはコン部(コンピューター部)だろ?」
オレ「え?オレ?・・・わからん。」
すばる「え?きみ昆布?」
オレ「は?」
なお「あ、こっちじゃ情報部だったわwww」
オレ「ちょwwwwwなんか誤解されてるんですけどwwwwwwwww」
すばる「へ〜昆布か〜。昆布!」
オレ「・・・・・」
なお「もうよくね?昆布で。」
オレ「おい!わからねーってまだ。それとコンブって言うな!」
すばる・なお「コンブ!コンブ!」
全「コンブ!コンブ!コンブ!」
止めろオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ・・・
以上。
♯17-変態じじいは一体だれだ!?-
緑、緑、緑!ただずっと緑!そんな山の中をレオ、ドナ、口、桃姫の4人はひたすら歩き続けていた。・・・遭難?
「そーなんです♪」
・・・・・・・・・・・・・・・・・。一瞬だが、緑が白に変わった。
「もうしらけること言わないでよ!」
ドナがヘトヘトになりながらもつっこむ。口とドナは体力が人並みだからもう5~6時間歩いてるとなるとヘトヘトだ。レオと桃姫はまだまだ平気そうな顔をしている。
「だらしねーなー、ドナたんは。」
「しかたないでしょ・・・。わたしと口は常人なのよ・・・。」
「そーだそーだ。常人と変人をくらべんな!」
ここでちょっと休憩。開けた場所にドナと口はぐだーっと横になった。晴天の青空。色鮮やかな草たち。そして、澄んだ空気。つかれなんて一瞬で吹き飛んでしまいそうである。
「は〜♪すっきりするわねー、こんだけ空気が美味しいと。」
「う〜んいい香り♪ドナちゃんシャンプ換えた?」
そう言ってドナの髪を持ちクンクン嗅いでいる。お前は変態か!ついでにシャンプーは人気メーカーの○○○○ですぞ!
「嗅ぐな!」
裏拳。その時口は、(ベタだ・・・ベタ過ぎる・・・・)と思ったのであった。ベタなのか?
「桃〜。もう休憩はいいって〜。」
レオがそう言ったのだが、桃姫はまだ方位磁針と地図を両手に持ち格闘していた。
「全く。方向音痴の癖して先導するな!」
「うるさい!もうすぐわかるの!」
そして小一時間・・・。
「まだかよ・・・待ち疲れたんだけど。」
「私も・・・・。」
その時。口が叫んだ!
「おい!サルがバッグをあさってるぞ!」
「ええ!!!!???」
振り返るとサルらしき人物がバッグをあさっていた。そしてレオのバッグから何かを取り出した。女物のパンティ!?
「あ、てめ!返しやがれ!!」
「それ私のじゃない!なんでもってんのよ!」
レオはそのサルに向かって飛び蹴り。サルは「ひょ」と言って飛び上がりレオの顔を踏み台にして飛び越えた。
「ふげっ!・・・てめー。返しやがれオレのだぞドロボー!」
「私のでしょーが!」
その時口が重要なことをいった。「その人小柄な老人だぞ!」とね。でもだれも気付いてくれなかった。
レオはなおもそのサルを・・いや老人に攻撃する。
「くらえ三角飛び蹴り〜!」
「言ってしまっては意味がないであろう・・・☆」
老人はそんな見えついた攻撃をさも簡単にかわしたが。
「かかったな!連携技フライングエルボー!」
「む!!」
老人の目が見開かれる。だが老人は小柄だったため空振りしてレオはそのままズザーっと着地。その間転がっていた石に頭を打ちつけてのた打ちまわっている。
「・・・・・・・・☆」←呆れたじじい。
「くっそ〜。喋るサルとは生意気な・・・。見世物にしてやる!」
飛び掛っていったがどこからか方位磁針が飛んできてレオのコメカミに命中。レオまたもや悶絶してのた打ち回る。
「なに寝ぼけたこと言ってんだ。この人は人間だぞ!」
桃姫が怒鳴りながらやってきた。老人は桃姫を見て懐かしそうに桃姫に飛びついた。
「やぁ〜姫子ちゃん。久しぶりじゃのぉ〜。相変わらずの乳じゃのぉ♪」」
姫子の豊かな胸に飛びつきスリスリする。・・・顔をね。姫子はちょっとこまっている。それを見てレオは。
「それもオレのだ!勝手にさわんな!」
「おまえのじゃねえ!」
げんこつ。頭が地面にめり込む。
「そうじゃ!お前のでわない!わしのじゃ!」
「いや・・・おじさまのでもないですよ・・・^^;」
なんだこの爺さん。すごいスケベ。レオ並みの変態。だが桃姫がなぜおこらない?きっと凄腕なんだな。この爺さん。
「まってもこんから迎えに来てやったんじゃよ。」
「てめぇはあの世の迎えが先だろが・・・・!」
埋もれたままレオが言う。老人はひょひょひょっと言って踏みつけた。
「・・・・・・・・・☆」
「すいません弟子の育て方を間違えまして・・・。」
「いやいやこのくらいが丁度いいもんじゃよ。」
「だったら足をどけやがれ・・・☆」
レオを無視して話を続ける。
「で、どいつを任せるのかね?わしに。」
「あ、今踏んでるやつですよ。あとそこの2人は付き添いです。」
「へ?こいつけ?なかなか鍛えとるが鈍ってるのぉ・・・」
「いやー1年ほど修行を中断した次期がありまして・・・^^;」
「そうかそうか。わしのとこで確り鍛えなおしといくかの。」
「頼みます。」
レディーッス!
ついに待ちに待った月曜ですね☆
溜まっていたを放出。あと5週間分は書いてるんで月曜のネタは尽きることがない♪
レコメント
>暴走さん
あり〜^^
でも20mなんてすぐ消えるんじゃないかな。
今回は登場人物が一人登場。
じーさんです。レオに性格が似てます。まぁヲタクはあまり入れるきはないですけど。
そしてこのじーさん。今後キーマンとしてどんどん書かれていくでしょうね。
もう一人ほどキーマンがいますけどそれはまた今度。
では
以上。
byオレの法則
(σ*´∀`)σYO☆
れこめんと
>ズランポさん
もうどうにでもなれー!って感じで高校生活をえんじょいしていきますわw
byオレの法則
その1.いい訳の才。
その2.早食いの才。
その3.風呂洗いの才。
その4.まぁまぁ絵が上手いの才。
その5.グダグダの才。
その6.万年鼻炎の才。
その7.肩たたきの才。
その8.あきらめの才。
その9.インドアの才。
その10.このバトンではない何かをズランポさん、DIO、キョン、さへんさん、闇さんの5人にまわすの才。
よろしく。
さて。
さっそくですがLV上がりました。
85です。イラプに振りイラプは19へ。
・・・うむ。
イラプ20といっても137%で中途半端なんですよね。
でもいいか☆
レイフMAXにしたいし。とりあえずサクチケはお預け方針でがんばっていきま〜す。
そして85。
85といえばあの美味し〜いクエができる。
そう。
束縛の魂100個クエ!
よっしゃ〜!がんばるぞ!
っとは言ったものの。
このMDM(マスターデスマリオネット)。
凍らないんですよ。
もうこうさ〜ん^^;
偶然そこで狩っていたギルインのかたに手伝ってもらいなんとか達成。
こんなに辛いとは・・・
だが報酬はすごいぞ!
wwwwwwwwwww
一気に20M↑もうかっちゃった、AHA☆
と言う訳でなにやら赤字地獄を抜け出せたbyオレでした。
以上。
ドアラが異端になった経緯
(σ*´∀`)σYO☆
コメント返信
>DIO
(´▽`*)アハハ
似たもの同士ってやつ?
>闇さん
時はまだ始まったばかりだ。
さて。
今更になって高校に行くことにだるさを感じるbyオレでございまして・・・
なんとも、入学式になにか言うとなると・・・だるさ倍増。
なんでオレだけ!なんでオレだけいわなあかんねん!
======◯)`д゜)・;'ヒデブッ☆
オレだけって・・・・選ばれし者なんだぞ、今思えば。そう、先輩方に顔が売れるってこと!
そして即効体育館裏シチュエーションでフルボッコ。
・・・・ケンカは苦手です☆
イメトレイメトレ・・・・えっと、蹴ってきたらドラゴンスクリュー!
冗談冗談。
======◯)`д゜)・;'それは上段☆
さてさて。
メイポではクエストしながらLVUPに持っていこうとカリカリ。
c-2にきてみました。
いや意外と空いてましたよ。
そしてキニ?のクエストも受け準備万端。さぁ狩ろ☆
58%〜80%へ
ついでに隠しポータルからへんなおっさんのクエも終わらせて。
クエスト全部で3%稼げました。
おかげでメルも余裕出てきたし。
また姫。
======◯)`д゜)・;'ブッ?
学習力のないバカである。
明日明後日にはLVUPかな?
85になったら病院にいる幽霊少女のクエ受けてがっつり☆( ´,_ゝ`)
4月6日にアバがきれます。
まぁキモイなんていわないでね。本気で真に受けてしまう年頃なんですよ。
え?ギルチャで変な会話すんな?
そういうお年頃なんですよ☆
======◯)`д゜)・;'トシゾー!
最後に。
無駄☆無駄☆無駄☆無駄☆無駄☆無駄☆無駄☆無駄☆無駄☆無駄☆無駄☆無駄☆無駄☆無駄☆無駄
(σ*´∀`)σYO☆
Re:コメント
>ズランポ
いつかいってみます。倒してみます!
>DIO
無謀にもほどがあるか?
あとカズアイ99体クエがうまいぞw
>さへん
さへんさんはもちろんむふふな役回しで・・・
>闇さん
いてまいそうですぁ・・・(;゚д゚)
さて。
久々に部屋を掃除し。寝具も一掃、毛布を適当に押入れから取り出しさぁ寝よう。
と思ったんですが眠れない。毛布をかぶるが・・・・目がかゆくなり。うなされる。
羽織っていた上着をかけて何とか就寝しましたが・・・
今日の朝、鏡をみると案の定充血。
む・・・・これは怖い。というわけで抗菌目薬をうちましたとさ。
毛布がいけなかったみたいです。毛布も改めねば・・・
さて。
金欠なわけで必死こいてクエストをしているわけですが。
クエストで立ち寄ったこの場所。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
( ・д⊂ヽ゛ごしごし。
すごくわいてないかコレ!?
その名も盗掘2。2段のMAP構造になっており左上にちょこっと敵が沸き、イラプならこの真ん中の位置に立つと広範囲巻き込める。
そしてアイスストライクだと左上の敵にも攻撃できるためものすごいこととなる。この敵は凍ります。(実際に見せてもらった。)
・・・時給を測ってみよう。
よし。
Exp:67507/5分だから・・・12倍して・・・
Exp:810084/毎時。
え?これだけ?
そ、そんなはずは!
このモンスターについて調べてみよう。
クルー Lv:68 HP/MP:12500/100 Exp:331
マスタークルー Lv:70 HP/MP:15000/100 Exp:352
・・・フムム。HPの割りに経験値が少ないな。メルは400メルくらいといったところか。
ま、こんなもんか。目玉ドロップもないし・・・カス狩場だな。オレの思い違いだったか。
ドロップといえばビードル(青、緑)、カンディネ、バドルロード?だったかな。
無駄でした。以上。
初ビシャス
(σ*´∀`)σYO☆
コメント返信
>DIO
ほう・・・年上好きとな?
このド変態が!
>さへんさん
いえいえw
エロゲ的な展開にはなりません^^;
さて、メイポではなかなか充実した日々を送っております。
今回はビシャス。そうあのビシャスとご対面しました。
画像がいつもの倍はありますので文章は少なめです。
それでは。
まずタキオン300個ですね。
これはきつい。カズンバさんに手伝ってもらいなんとか300個あつめ終わりました。
イフリートかっこいいですねw
さすがケンシロウ。
150個あたりで沸きが悪いとのことでホットパープンに移動しました。ここよりそっちの方が早くあつめれます。
bπとデスマリからでるへんなの?あれはbπをこつこつ赤字狩りしながら集め終わっていたのでつぎつぎクエストを受けていきました。
最終的にカケラをMばい菌から3つともドロップさせ・・・ここのカズンバさんが手伝ってくれました。
交換してタナトスのところへ。
そこでオレはゲートキーパーと勘違いして頑張って狩ってましたっけ・・・。
カズンバさんに倒してもらいなんと1発でドロップw
よし。中に入ってカケラをあわせるんですね。
でも、%減りますよね?
カズンバ「1%しかへらないから大丈夫b」
ほうほう。1%とな?これは入っておかないと損というもの。
カズンバさんば24時間立ってないから無理とのこと。じゃソロしかあるまい!
なかに入りました。
カケラの形の穴が開いてますね。
ここにさっきもらったカケラをおくと・・・
おお!ふさがって玉がでてきました。
でこの玉に攻撃すると・・・
ちょwwwダメージみてなけるわw
Jタコなしだったからかな?つかっても一緒ですがね。
壊すとなかからやっとお出ましです。
とりゃ〜〜〜〜。っと攻撃してもどうせ死ぬんですから・・・・。
命中率高くてよかったw
MISSじゃ戦う気起きん。
まぁ・・・
魔法攻撃はそんなに痛いとも思いません。
カズンバさんの教えによると、いたいのは接触3kとバクダン↑8k↓4kだとか。
接触はHBでどうにかなりますがバクダン・・・だれかに処理してもらいたいが・・・・
ソロだし。
84弩師。ビシャスソロ。超無謀!
結局。
追い詰められthe END。
いつかお返しにくるからな!おぼえとけよ!
以上。




