パパフィクシの脅威
〜パパフィクシの脅威〜
さて今日は12時には帰ってこれたのですぐさまメイポにイン!!
昨日の屈辱をはらすためにまたまたオルクエに行きました。
いろんな苦難を乗り越えてようやくボス戦!!
クレさんが落ちて氷雷魔さん×2が落ちて・・・
残るはスピアマンさん2人とオレの3人に!!
スピアマンさんにHBをかけて貰いラーメン連打で突っ込みます。
その時!!
ヒューン・・・ドン!!
その音とともに一人のスピアマンさんが戦死・・・
残るはリーダーのスピアマンさんとオレの2人に!!
くじけず攻撃するもなかなかパパフィクシは死なない・・・
その時!!
オレは気づいた。
自分のラーメンが切れかかってることに!!
10分ぐらいラーメン連打していたのがいけなかった様だ・・・
ここで・・・ここで死ぬしかないのか!!
その時リーダーがこう言った。
リーダー「作戦を立て直そう↑来て」
ひとまず↑へ逃げて作戦を立てることにした。
リーダー「パパフィクシ強いね」
オレ「うん強すぎ」
リーダー「まだ行ける?」
オレ「いや・・・ラーメンが・・・」
そう言うとリーダーはラーメンを300個もオレにくれた。
リーダー「行こう!!」
オレ「はい!!」
そう言ってオレ達はまたパパフィクシに突っ込んでいった。
・・・
・・・
リーダーの一振りでようやくパパフィクシが倒れた。
でもその時、残り時間は15秒を切っていた。
急がないと・・・
オレ「リーダー早く!!」
リーダー「わかった」
・・・
・・・
終わった・・・
あと少しのところでタイムリミットがきてしまった。
その後グループは解散した・・・
・あとがき・
あと少しだったんですけどクリアできませんでした。
たいへん残念です。゜(゚´Д`゚)゜。
昨日パパフィクシのSS撮るって言ってそれをどんな風に発表しようかと思って普通の記事で行くか、それともなんか違う感じで行くか・・・迷ったんですけど普通じゃ面白味にかけてくるなぁなどと思って物語風?に仕上げてみました。
自分は国語力が無いんでなんか適当な感じに(特に最後の方)なってしまって全然感情移入できないですよね?
もっと小説読んで勉強でもしてまたこのような物語風?にチャレンジして行きたいと思います。

リーダーが持ち越してくれました。
ほんとに良い人でした。

